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【Webデザイン】ダミーテキストを入れる方法

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suzuto

Webデザインでダミーテキストを入れる方法を解説するよ。

こんにちは、suzutoです。

コーディングをしていて、Webページに仮のテキストを入れたいと思ったことはありませんか?

実は簡単に入れられるんです。今回はダミーテキストを入れる方法を解説しますね。Webページ作成やコーディングにお役立てください。

本記事の内容

【Webデザイン】ダミーテキストを入れる方法

テキストエディタの「Emmet」機能を使います。

ダミーテキストを入れたい場所で「lorem」と入力して[Enter]キーを押してください。

すると・・・

ダミーテキストの完成です。

コーディング練習などで文章を考えるのが面倒な時に便利です。

文章が入っているだけでも雰囲気でますよね。デザインを作る上で、見た目は大切。ぜひ使ってみてください。

ダミーテキストの長さを調節する方法

ダミーテキストを入れたいけど、そんなに長いテキストじゃなくてもいい。そんな時は長さを調節することができます。

「lorem」と入力した後に数字を入れます。例えば3単語作りたい場合は「lorem3」といった感じ。

「lorem3」と入力した後に[Enter]で変換すると・・・

3単語でダミーテキストを作ることができます。同様に5でも6でも好きな単語数のダミーテキストをつくることができますのでぜひ試してみて。便利っしょ!

【まとめ】Webデザインでダミーテキストを入れる方法

Webデザインやコーディングの時にEmmet機能で「lorem」を使うと簡単にダミーテキストを入れることができます。

地味な機能ですが、使える機能で便利なのでぜひ試してみてください。

テキストを入れるだけでもデザインの雰囲気でますよー。

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この記事を書いた人

suzutoのアバター suzuto デジタルクリエイター

30代|デジタルクリエイター|Webデザイン|
ロイヤルティーカッププードルと暮らしてます。デザインやカメラ、撮影、編集に関することを書いています。お仕事の依頼はお問い合わせより

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