suzutoあけましておめでとうございます!



2026年もよろしくお願いします。
こんにちは、すずとです。
今年の元旦は、愛犬と一緒に焼肉が楽しめる「牛たん うしすけ クロスガーデン多摩店」へ行ってきました。
カメラは「Insta360 GO Ultra」だけで撮影してきました。せっかくの焼肉だし、撮影だけでなくしっかり楽しみたい。ということで最適なのはInsta360 GO Ultraじゃないかということでこのカメラを検証してみました。
Vlog撮影用に導入した新機材『Insta360 GO Ultra』の実戦レビューをお届けします。
結論から言うと、「焼肉×愛犬」という高難易度Vlogにおいて、これ以上のカメラはありません。
Insta360 GO Ultraで撮影したVlogをチェック(YouTube Shorts)
百聞は一見にしかず。Insta360 GO Ultraだけで撮影・編集したvlogショート動画をご覧ください。
なぜ「うしすけ」でInsta360 GO Ultraなのか?
今回訪れた「うしすけ」は、全席ワンちゃん同伴OKという愛犬家には天国のような焼肉店。 しかし、Vローガー視点で見ると、焼肉店での撮影は以下の「三重苦」があります。
- 手が塞がる: 肉を焼く、食べる、犬の世話をする。カメラを持つ手がない。
- 圧迫感: 大きなカメラやスマホを向けると、犬が緊張したり、店内で浮いてしまう。
- 画角の狭さ: テーブルの上の料理と、足元の犬を同時に収めるのが難しい。
これらをすべて解決してくれたのが、Insta360 GO Ultraでした。
Insta360 GO Ultra が神機材だった3つのポイント


完全ハンズフリーで「肉も愛犬も」逃さない
マグネットペンダントで胸元に装着するだけで、一人称視点(POV)が撮り放題です。 「あ、今の表情可愛い!」と思った瞬間に録画ボタンを押すだけ。 トングで肉を裏返しながら、左手で愛犬にご飯をあげる……そんな「リアルな食事風景」が、手ブレ補正「FlowState Ultra」のおかげでヌルヌルに撮れていました。
超小型だから「自然な表情」が撮れる
大きなレンズを向けられると、ワンちゃんは目線を逸らしたり緊張したりしがちです。 親指サイズのGO Ultraなら、カメラの存在を意識させません。 ショート動画にある、お肉を前にして目を輝かせている愛犬のドアップは、このサイズ感だからこそ撮れた奇跡の一枚です。
暗所・煙にも強い「Ultra」な進化
従来のモデルでは苦手だった少し薄暗い店内や、焼肉の煙越しでも、驚くほどクリア。 2026年モデルの進化点である大型センサーの恩恵を、炭火の赤い光の描写で感じました。
Insta360 GO Ultraはまさに「着るカメラ」
片手にジンバル、片手にリード……そんな撮影スタイルはもう終わりです。 Insta360 GO Ultraがあれば、「体験」を一切邪魔することなく、最高画質の思い出を残せます。
愛犬との外食や旅行を記録したい方、このカメラは間違いなく最高です!ぜひお試しください。



このカメラ今年は大活躍の予感!『Insta360 GO ULTRA』ぜひ使ってみて!



撮影も体験もどっちも楽しめる最高のカメラだわ〜
牛たん うしすけ クロスガーデン多摩店


今回お邪魔したのは、多摩センターにあるクロスガーデン多摩店です。ワンちゃんと焼肉が楽しめて、記念撮影も可能です。
- ドッグメニュー充実: ワンちゃん専用の焼肉(牛タンやロース)があります!
- 広々とした座席: カートのままでも入店しやすく、撮影もしやすい環境でした。
- 詳細: 公式サイトはこちら










